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謹賀新年 2012

皆様、あけましておめでとうございます。
2011年、日本は3月の東北地方太平洋沖地震に始まり、世界規模では環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)等と、今後の日本に益々影を落とす様な事態が発生した1年でした。
年をまたいだ今も進行中であるというのが尚更厳しい事ではありますが、己の出来得る範囲内で、なんとか光の差す方向へと歩みを進めて行きたいところであります。

今年もよろしくお願い致します。
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テーマ : 謹賀新年
ジャンル : 日記

最近の優先順位

1.\カオスコード/
2.\カオスコード/
3.\カオスコード/

惜しむらくは対戦相手が全く見当たらない事。
かといってトレモしようにもCPUが妙に強い為トレモも満足に出来てないという罠が。
某ゲーセンの生放送から察するに、近日中にアップデート来るそうなので今練習してもあまり意味が無いというのもちょっとアレ。

それはさておき、個人的にお気に入りはルイなんで最初はそれメインで使って行こうかと思いましたが、折角の新作(しかも台湾製)なので、一度くらいはどう考えても俺に向いてなさそうなキャラを使ってみよう!と思い立ち、エルメスを練習する事に。
ゲーメstアルカディアの評価は最弱らしいですけど、どう考えても無いわー、とか思いつつCPUにボコボコにされる毎日。
まぁ頑張ったおかげでグッドラックさんクドゥラック倒して温泉ED見れたので最初の目的は達成。
後は対戦相手だけなんや・・・

カオスコード以外では、何だかんだでTECHNIKAも大事なので気がついたら浮気してたり。
C9に関してはリンドブルムマスター取ったら一気に疲れが来てしまったのでしばらくお休みです。

【C9】500匹

タイトルはレジェンド『リンドブルムマスター』獲得に必要なリンドブルム撃破数(多分)。
性能は攻撃速度+3.0%らしいですが、獲得までにかかる時間の割にはなんとも微妙な数値。
ちなみに移動速度+3.0%の方はテルカノマスターで、こちらもほぼ同数撃破する必要がある模様。
どっちかと言えば移動速度の方が重要になるゲームなので、こちらは一考の価値あり・・・か?(マップがハード以上ならマーメイドハンターも同時に狙える?)
あった所で元々鈍いキャラには雀の涙な気はしますけど。

そんなわけで現在溶ける氷の島(ノーマル)を周回し始めました(とりあえず100体(予想)は撃破済)。
たまに取れるマジック級武器がそこそこの値段で売れるので、ちょっとした出費は何とかなるものの、大きな買い物をするにはやはり心許ないのが微妙なところ。
レベルキャップ開放ももうちょいかかるっぽい雰囲気なので、今の内にLV47のレアアクセサリーや死竜防具で固めてしまいたい所なのですが・・・

話は変わってランクマッチ。
当然の如く勝った回数より負けた回数の方が多く、1段と1級を行ったり来たりする羽目に。
おまけに修理費用もバカにならないので、気がついたら修理だけで10万飛んでた、なんて事も稀によくある。
その代わりになってるかどうかはともかく、勝利時に手に入る『決闘の痕跡』複数個と交換で貰えるアイテムはそこそこで、ランクマッチ関連のレジェンドも他と比べると性能が良い部類・・・だった気がする。

ただ、級位にしろ段位にしろ、明らかにランク離れすぎてるだろっていうマッチングも平気でしてくる(一応段位の場合はポイントに補正がかかる)ので、自分が勝つにしろ負けるにしろ、一方的な勝負になり易いのが個人的には微妙。
公式サイトのメタタグに『格ゲー』があったので言わせてもらうと、アーケードの格ゲーの段位戦(公式・非公式限らず)でもここまでマッチの幅が広い段位戦は見たこと無いです。
7段と1段なりたてとのマッチや、級位だと1段から落ちた1級と2級以下とのマッチが特にクソゲー化し易いので、ここら辺は早く調整して欲しい。

テーマ : C9
ジャンル : ゲーム

【ほとんど転載】『アーケードゲームで韓流を』TECHNIKA 3

ペンタビジョン公式サイトにあったものをそのままGoogle先生に通してほぼ丸写し。
いつもの事ながら、本文以外に筆者の口から特に語る事が無いというのは結構虚しいものです・・・
リズムゲーム『DJMAX』シリーズで有名なペンタビジョン(Pentavision、代表:​​チャ・スンヒ)がアーケードゲーム『DJMAX TECHNIKA 3』の10月の発売を予告した。

『DJMAX』シリーズは、小規模な開発会社であるペンタビジョンの有名なゲームタイトル。特に、2008年にリズムゲーム初のタッチスクリーンベースの操作方式を実装して注目​​を集めた。『DJMAX Portable(コンソール)』、『DJMAX TECHNIKA(アーケード)』、『S4 League(オンライン)』などが同社の主力タイトルである。

ペンタビジョンは、2004年の『DJMAX Online』を開発後、2006年にネオウィズ(Neowiz)の子会社となり、現在、外部の開発スタジオとして活動を続けている。

TECHNIKAシリーズ1作目から開発に携わっているペンタビジョンのパク・スンフン(筆者注:xeronion)プロデューサーは、「TECHNIKA3は海外輸出を考慮して、韓流ブームの中心アーティストの音源を海外音源のラインアップに追加した」と話した。

DJMAX TECHNIKA 3には、Croove、ND Lee、Tsukasa等既存のアーティストに加えLawren Newfield、Tanuki等の新規アーティストが参加した。人気のガールズグループKARAの新音源も収録される予定だ。

パクプロデューサーが語った今回最も大きな変化は、クルー(ギルド)システムの変化だ。前作ではクルーの人数が10人までと制限されていたが、3では一定のポイントを支払えば人員を増やすことができる。

彼は「ギルドを結成してゲームをするとマネー獲得の効率化や隠し音源を早くプレイ​できるなどのメリットがある」とし、「2ではクルーシステムが意図した通りに機能していたとは言い難いが、3では複数人でのプレイを推奨出来る内容にしていく」と説明した。

パクプロデューサーは、店の現場で進行しているインカムテストの後、10月中にTECHNIKA3の国内発売を予定している。
彼は、TECHNIKA3の海外進出について「アーケードゲームは、製品を出し、インカムテストの結果を見ればある程度判断が出来る」とし「国内版の次は英語版を、香港、台湾、タイ、オーストラリア、フィリピン、米国等に年内に進出することが目標です」と慎重に計画を明らかにした。

現在、TECHNIKAシリーズは、アーケードの本場日本はもちろん、中国、香港、台湾等のアジア圏で人気を集めている。現在、12ヶ国に進出しており、米国と欧州の一部地域にも進出し販路拡大に努めている。

パクプロデューサーは「3には1以降で蓄積出来たノウハウを最大限に活用した」とし「何よりも利用者の声に耳を傾けて、満足いく製品に近付ける事に気を使った」と強調した。

テーマ : DJMAX TECHNIKA
ジャンル : ゲーム

DJMAX TECHNIKA 3 ゲーム内容・新規音源・限定版情報公開

ソースはRuliweb。

펜타비전, DJMAX 테크니카 3 콘텐츠 및 음원 공개(ペンタビジョン、DJMAX TECHNIKA 3のコンテンツと音源公開)
 (株)ペンタビジョン(代表:チャ・スンヒ)は、同社が開発中のアーケード音楽ゲーム『DJMAX TECHNIKA 3』のコンテンツと音源、そして限定版OSTのパッケージを16日公開した。

(中略)

 『DJMAX TECHNIKA 3』で楽しめる『Crew Challenge(クルーチャレンジ)』モードは、個人やクルーメンバーが一緒に挑戦するミッションで、難易度変更が可能、自分やクルーメンバーに適した​​難易度でミッションを遂行することができる。

 本日公開された音源は、幽霊(ユリョン)、Now a NEW Day、Angel、Bamboo on Bamboo、Give me 5、Dark Prism、Black Swan、Xeus、AD2222といった、叙情的な曲から速いビートの曲、未来志向のサイバーチックな雰囲気の曲まで多岐に渡る。

 また『Platinum Blue Collection』と命名された今回の『DJMAX TECHNIKA 3』限定版OSTパッケージは、ゲーム内に収録された様々な音源と、世界中のゲームセンターで使用可能なインターナショナルカード、Bugs(バグス※)ミュージックギフト券等で構成される予定。

 『Platinum Blue Collection』は、来る22日(木)19時からゲームコン公式ホームページ(http://www.gamecon.co.kr/)および主要ショッピングモールで合計2千個を限定で販売する。(後略)

といった感じみたい。
今回酒飲みの人細江慎治さんはSampling Masters MEGA名義での参戦になるらしいですが、今になってこの名義にした理由とかあるんでしょうかね?(ちなみに筆者はIIDXの曲だとTabletsが好きです)
多分ただの気まぐれか、ペンタビジョン側の先走りか何かだと思いますが。

限定版の見本画像は各自ソース元ページを参照ください。

※Neowiz Internet Corporationが運営する音楽配信サイト:http://www.bugs.co.kr/

テーマ : DJMAX TECHNIKA
ジャンル : ゲーム

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